フォト

バナー

  • バナー
    お得なポイント貯まる!ECナビ
    コンスタントにポイントが溜まります

    ポイント ちょびリッチ
    今日のちょびリッチが熱い!


    CM視聴でポイント
    面白いCMが多いですよ


    ポイント還元率が高いものが多いです

    マクロミルへ登録
    依頼がとても多い
    大手アンケートサイト

    流石
    大手リードメール
    支払い実績が多く
    安心です

    アフィリエイト ブログ
    ブログ記事でポイントゲット

    アフィリエイトならリンクシェア
    1円から手数料なしで
    報酬ゲット!

募金用


本棚

おすすめ!育児編

2010年5月 4日 (火)

こどもちゃれんじ たいけんセット

幼児教材と言えば、「こどもちゃれんじ」。私自身、小学生から高校生まで、進研ゼミをやっていた事もあり、ベネッセには親しみがあります。

今回、そのこどもちゃれんじのたいけん教材をゲット!早速娘に使わせてみました。

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

1_2

届いたのは、お試し絵本とDVD。娘は3歳(もうすぐ4歳)なので、3、4歳向けのものです。絵本はシール遊びがメインでした。子どもはシール大好きですよね!!我が子も、シールを見つけたとたん、やるやる!!と言い出して大変でした。

絵本の内容は、ひらがな、自然、数、せんなぞり、マナー。

ひらがなは「く」ではじまる物のシールを正しい場所に貼っていくページと、ひらがなが書いてあるシールを正しい場所に貼るページの二種類です。

25

3、4歳だと、難しいことをやらせるより、「できた!」という達成感を持たせる方が、興味も持ってくれるし長続きするし、いいんですよね。その点この絵本では、シールを貼る場所にシルエットが書いてあるので、簡単に正しい場所を見つけられました。子どもも「できたーやったー」と大喜びですよ。

自然は、動物の親の横に、赤ちゃんのシールを貼っていくもの。デフォルメされた絵ではなく、かなり本物に忠実な絵になっているのがいいですね。ペンギンの赤ちゃんは、お母さんとちょっと違うねとか、キリンは赤ちゃんの時から首が長いんだねなど、会話もはずみます。

6


数は、序数。左から1番目、2番目、3番目と数えるんだよ、という内容です。こういったワーク系を使う事のメリットの一つに、新しい事を教えられるという事ももちろんありますが、気づかなかった子どもの発達に気づけるというのもありますね。序数について意識したことがなかったのですが、結構ちゃんと認識していたみたいです。これからは、引き出しの上から二番目だよ!とかを、日常で使うようにしてみようと思います。

3

せんなぞりは、曲線や直線、丸などをなぞって書くページです。そのとき手元にクレヨンしかなかったので、クレヨンを使わせてしまったんですが、鉛筆やペンの方が良かったかな。丸とか結構小さめなんで。このせんなぞり、右から左へ、左から右へ、両方の運筆が練習できるようになっています。これも、自分ではなかなか考えつかないけど、手の動きを高めていく上で大切なことですよね。

7

最後はマナー。やっていい事には丸、だめなことにはバツのシールを貼ります。教え込むだけじゃなくて、どうだろう?と子ども本人に考えさせるのがポイントですね。

4

で、これこそ、しまじろう様様な部分です!こどもって、だんだん親のいう事を素直に聞いてくれなくなるんですよね…。そんなとき、しまじろうなど、親しみのあるキャラクタが教えてくれると素直に聞いてくれるんですよね。もちろん、マナーだけじゃなく、ひらがなや数も、しまじろうと一緒に覚えよう!というのは、かなりモチベーションアップになるんじゃないでしょうか。

DVDは、絵本のひらがなと数の内容を更に掘り下げたような感じ。映像ならでは!と思ったのはひらがなですね。ひらがなが画面で動き回るのに合わせて、その音が流れるので、かなり意識に残るしかけです。生活の中にある文字に興味を持たせるような映像もあり、これも興味を持たせるとどんどん覚えてくれるという子どもの特性をうまく利用している、さすがベネッセ!という部分でした。

8


こどもちゃれんじのような、絵本、映像、おもちゃというセット教材の強みは、五感全てを使って学習できる所ですね。ベネッセでは「連動」という言い方をしているようです。絵本で見て、DVDで聞いて、おもちゃで使う。体験をどんどん広げていく事ができるので、飲み込みも早いですし、しっかり身に付きます。

この春から幼稚園に通い始めましたし、下の子も手がかかるので、なかなかしっかりと時間を取って遊べないのですが、こどもちゃれんじで学びながら遊べると、子どもも嬉しい、私も嬉しい。いい感じですね。

リンクシェア レビュー・アフィリエイト

2009年10月 1日 (木)

達人の命名

実は、先日、子どもを産みました。二人目です。いやぁ、二人目ともなると子育ても適当になってきますね。というか、適当にしてないとやってられない。

さて、子どもを産むと、いろいろやらないといけない事がありますが、その中でも頭を悩ますのが名づけですよね。一生涯をともにする子供の名前。できるだけ良い名前を付けてあげたい…!と誰もが考えると思います。

でも、漢字の意味、音の意味、姓名判断、苗字とのバランスなどなど、赤ちゃんの名前には考える事がたくさん。

そんなときにお役立ちなのが「達人の命名」というサービスです。

このサービス、読み、漢字、姓名判断などを考慮した名前を提案してもらえます。単に提案してもらえるだけではなく、いろいろなコースがあって、申し込み後即日、名前リストを提示してもらえたり、呼び名や漢字がある程度決まっている人向けがあったり、いろんな条件を提示できたり。しかも365日24時間休みなし!

なにより便利だなぁと思ったのが、オンラインで名前リストを確認できる事。私みたいにパソコンばっかり触っている人間は、紙よりディスプレイで見た方が頭に入るんですよねぇ。パソコンだけじゃなくて、携帯からも確認できるので、携帯派も大丈夫です。

なかなか自分たちだけでは調べきれない漢字の意味や姓名判断などをプロにみてもらえるというのは安心感がありますし、自分たちだけでは思いつかなかったような名前も候補にできるというのもいいですね。

命名という責任重大なイベント。こういうサービスを利用してみるのもおすすめですよ。

2008年3月31日 (月)

学研の科学と学習

学研の科学と学習って取ってましたか?私は取ってましたよ〜。すごく楽しみだったのを覚えてます。私は理系の道に進んだんですけど、この「科学」の影響もかなりあったんじゃないかなと思います。

私のときは学校で受け取ったり、「学研のおばちゃん」が届けに来てくれたりしていたんですけど、今は宅配なんですね。時代は変わるもんですねぇ。

4月から新一年生の方はこちら
2008年度 新1年生お祝いキャンペーン♪小学校の入学準備と、身につけておきたいポイントもわかりやすく紹介!
2008年度 新1年生お祝いキャンペーン♪

進級する方はこちら
小学2~6年生の皆様へ、小学年生向け学習教材を豊富にご用意!目的に合わせて教材を選べる!
2008年度 進級お祝いキャンペーン!

資料請求はこちら
学研の小学生向け、学年別教材「科学」と「学習」。資料請求はこちらから。
学研の資料請求(科学・学習・アクセル1・はなまるきっず)

2008年3月28日 (金)

えいごであそぼ

我が子の外国語教育をどうするのか。いろいろ考えて、いまだにこれだ!という結論は出ていないのですが…。いつか、このことについてはきちんと書いてみたいと思っています。

今回はテレビ番組のおすすめ。

NHKのえいごであそぼ

朝7時50分〜、再放送は夕方17時15分〜10分間の放送になります(31日から放送時刻が変更になるみたいですよ)。

幼児の英語教育に詳しいわけではないですけど、これが受信料だけで見られるなんて本当にすごい〜〜と思います。(ほぼ)オールイングリッシュだし。その回のキーワードがアニメやケボとモッチの掛け合いなどで繰り返し使われるのも、言葉の定着にとても良さそうです。少しだけ日本語が出てくる「えいごふだ」のコーナーは、日常生活で頻繁に使えるフレーズを紹介してくれるので、英語子育てをしたい親の勉強にもなります。

歌をまとめたDVDも発売されているので買うのもいいですけど、レコーダーを持っているのなら録画がいいですよ!!せっかく受信料払ってるんだし。歌以外のコーナーがものすご〜くおすすめなので。来週から放送時間変更だから、予約変更しないと…。


えいごであそぼ Sing Along! 2007〜2008

2008年3月26日 (水)

小さな大工さん

Logo4

積み木などを製作、販売している材木店さんです。先日、こちらで積み木を購入しました。

積み木を買うときに重視しようと思ったのが以下の三つです。

・色がついていないこと
色がついていると想像の妨げになる場合があるらしいです。ゾウさんを作ろうと思っても、黄色や赤などが混ざって変だなぁと思ってしまったり、赤い積み木をいったん消防車!と思ってしまうと他に見立てられなかったり。作るものにこだわりが出てくると、柱は全部青で揃えたいのに足りない!となってしまって創作意欲がそがれたりもするみたいです。

・面取りをしていないこと
面取りをしていると、積み木をぴったりくっつけて並べたときに積み木の境界がくっきりわかってしまい、いかにもブロックを積みましたという感じが。そうすると一体感を感じにくく、見立て遊びの妨げになる場合があるようです。

・成長に合わせて数や種類を増やしていけること
積み木で本格的に遊ぶようになると、意外に量が必要になります。そういうときに、同じ種類の物を買い足さないと一体感がありません。また、基尺(積み木の基本の長さ)が揃っていないと作品が作れなくなります。(例えば、3センチの立方体と4センチの立方体でそれぞれ柱を作ると12センチごとでしか高さが合わなくなり、作る物に制限ができてしまう)


以上三点を満たしている積み木として、最初に考えたのはこちら

童具館 WAKU-BLOCK45H0

この積み木を置いてあるところが近所にあるのですが、積み木の数や種類も考え抜かれていますし、手触りもすばらしいです。積み木と積み木が吸い付くようにくっつき、いい仕事してるな〜と感心します。

しかし…かなり高価です。上で紹介した物は二万円。なんとか一万円台で抑えたいなぁと思って探していたら、みつけたのが自然にやさしい積み木の小さな大工さんです。積み木、ドミノ、ビー玉転がし、ミニキッチン等、白木のおもちゃや家具の製作、販売をしています。本来は材木店さんなので、業者さんに木を卸したり、日曜大工の素材などを扱っているようなのですが、無塗装・無着色の木のおもちゃをお買い求め易いお値段で提供したい、と積み木などを作ってインターネットで販売しているのです。

積み木の小さな大工さんのうれしいところは、融通が利くところです。積み木の基尺も30ミリから50ミリまで扱っていますし、積み木の数も自由です。それに、数百円で積み木のサンプルを数個送ってくれるので、実際に見て決めたいという人も安心です。

積み木はは受注生産になるので数週間時間がかかりますが、値段はかなり抑えられました。ちなみに、うちがお願いしたのはは、上記の童具館と全く同じ、45ミリ基尺の立方体32個、直方体32個、収納箱で14000円程でしたよ。ただ、機械の関係上、完全な面取りなしはできないらしく、わずかに面取りがしてあります。気にならない程度ですが、童具館の物と並べて比べてしまうと、やはり少し違いますね。

今は単に積み上げることしかしませんが、作品が作れるようになったら楽しいだろうな〜と楽しみです。